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タイトルの通りなのですが、
VistaのSP2を当てた場合、ディスクの空き容量が増えるときいたので、試してみた。

サービスパック適用前の空き容量
vista_sp2_before



45.1GBほどあります。


で、サービスパック2適用後は、
vista_sp2_after




空き容量が63.9GB!!!!!!!


うわさどおり10GB以上空き容量が増えました。

いったい何が削除されてこんなに領域が空いたんでしょうね。




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Widowsの次期バージョン「7」と呼ばれるOSが3年以内をメドに出荷する計画があるようだ。

そういう意味でいくと、Vistaの寿命は3年以内ってことか・・・。

Vistaで当初予定されていた新しいファイルシステム「winFS」などの搭載も見送られたある意味不完全なバージョンのvista。

自分の周りではあまり良い評判を聞かないがどうなんだろう。





非常に便利なネタなので、備忘録として貼り付け

1──日付と時刻

 [Crtl]+[;]を押すと、今日の日付が。[Crtl]+[:]を押すと、現在の時刻が入力される。

 業務記録などを付けていく際には、これを使えば簡単に日付や時刻を入力できる。「now」関数と違うのは、入力した時点の日付・時刻が固定されることだ。

2──繰り返し作業

 せっかくコンピュータを使っているのだから、同じような作業は自動的にやってほしい。複雑な作業で、今後も繰り返し使うなら、マクロを書くというような選択もあるだろうが、ちょっとした変更──例えば、セルを1行おきに色を付けたい──なんてときは、[F4]キーを使う。

 まず最初のセルに対して操作を行い、同じ操作をしたいセルを選んで[F4]。これだけだ。

3──上のセルの値をコピー

 上のセルと同じ数字や文字、数式を入力する。シートの入力には意外とこんな作業が多い。普通の人は「少しだから」と都度入力するだろう。ちょっと慣れた人はコピーして、貼り付けを行う。さらに、マウスでセル右下の四角をドラッグすれば、全部にコピーされることを知っているかもしれない。

 これらをさらに軽快にキーボードで行うなら、[Ctrl]+[D]だ。“下(Down)にコピー”だから“D”と覚える。

 流れとしては、[Crtl]+[D]、[Enter]、[Crtl]+[D]、[Enter]……といった感じ。[Enter]を押すとフォーカスが下のセルに移るのだ。

 さらにマウスと組み合わせて、複数のセルを選択して[Crtl]+[D]を押すと、一番上にあるセルがまとめてコピーされる。

4──左のセルの値をコピー

 上のセルがコピーできるなら、当然左のセルのコピーもある。こちらは[Ctlr]+[R]。“右(Rifht)にコピー”だから“R”と覚える。

 連続して入力していくときは、[Enter]に代わって[Tab]を使う。[Tab]を押すとフォーカスは右のセルに移動する。

5──オートSumを入力

 数字の合計を計算するには、ツールバーから「Σ」のボタンを押すのが一般的。もちろんキーボードから「=sum()」と入力してもいいのだが、簡単なのは、

 [Alt]+[Shift]+[-]

 というショートカット。[-]キーはShiftを押すと「=」になるから、電卓で計算して最後に「=」を押して合計を出すイメージで覚えるといい。

6──コメントを入力

 計算だけでなく、表組の情報をやりとりするときは、コメント入力が欠かせない。右クリックして「コメントの挿入」、あるいはツールバーからコメントを選んでもいいが、キーボードだけでスマートにやるには、

 [Shift]+[F2]

 というショートカット。既に入力してあるコメントの編集にも利用できる。

7──セルを挿入

 セル(行、列)の挿入も、実はキーボードショートカットで簡単にできる。

 [Ctrl]+[Shift]+[;]

 が挿入だ。[Shift]+[;]は「+」を入力することになる。つまりCtrl+ +と覚えればいい。と来れば、逆にセルの削除は[Ctrl]+[-]。

 それぞれ行や列を選択して行えば、行列の挿入・削除も行える。

8──書式設定

 Excel 2007になって、よく使う書式設定はマウスで操作してしまうのが楽になった。しかし凝った書式設定は、相変わらず設定ダイアログから行うことになる。このダイアログを簡単に表示するのが、

 [Ctrl]+[1]

 というショートカット。ちなみにExcel 2007では、[1]じゃなくて[F1]を押すと、ツールバーが非表示になってシートを広く使うことができる。

9──書式を通貨に

 入力した数字の書式を通貨に変更したいときは、

[Ctrl]+[Shift]+[4]

 [Shift]+[4]は[$]を意味するから、Ctrlと$と覚えるといい。

10──書式をパーセントに

 9と同様に、数字の書式をパーセントにしたいときは、

[Ctrl]+[Shift]+[5]

 [Shift]+[5]は[%]。覚え方は$と同様だ。





SQL Server のデータベースをvisioでER図にする方法。

MYsql等のデータベースを使っている場合は
[DB Designer 4]等を使ったほうが楽だと思いますが、今回はSQLserverなので、visioを使ってデータベースをリバースエンジニアリングしてみます。

環境:visio2003

まず、visioを起動し、
「ファイル」→「新規作成」→「データベース」→「データベースモデル図」を選択する。

上部メニューの
「データベース」→「リバースエンジニアリング」を選択する。

リバースエンジニアリングウィザードが開くので、

Visioドライバは
「Microsoft SQL Server」を選択し、

データソースは脇の「新規」ボタンをクリックする。

データソース型はとりあえず
「システムデータソース」を選択。(一番下)

ドライバは
「SQL Server」を選択し、完了を押すまで進む。

データソースの名前は表示名なのでお好きな名前を、、
同様に説明も。。。

接続するSQLサーバー名はデータベースのIPアドレスを入れる。

認証方法はデータベースの設定によるので設定を確認し、
どちらかを選択。
(私の場合はSQL Server用のIDとPASSを入力)

設定が完了したらまた上部のメニューから「データベース」を選択し、「リバースエンジニアリングウィザード」を開く。

先ほど作成したデータソースを選択し、次へ。

IDとパスワードを入れる設定にしていると、IDとパスワードの入力をする画面がでるので、入力し「OK」を押す。

次の画面で欲しいデータベース内のオブジェクトを選択する。

次に、欲しいテーブルとビューを選択する。

次に、欲しいトリガを選択する。

図形の自動追加の画面が出るが、デフォルトでは「後で追加にする」になっていると思う。
でもここは最初から出していて欲しいので「現在の図面に追加する」を選択。

「図の自動生成は時間がかかります」と起こられるがそのまま先に進む。。。

完了を押すと時間がかかりますがER図が取得できたと思います。
(権限によってはリレーションなどが出ない場合があります)

プロパティなどを確認するとトリガやビューのSQL文も確認することができるので非常に便利です。


次回でvisioのER図をテーブル定義書に変換する方法をやってみたいと思います。





Windows XP のデザインをVista風にするには、

まず、
以下のパッチをダウンロードし、実行します。
Universal UXTheme Patcher v1.2

実行したら、
次にデザインをダウンロードします。

MiVista RTM

ダウンロードしたファイルを解答し、

MVRTMフォルダの中のファイルを
C:\WINDOWS\Resources\Themes
にコピーし、

Wallpapersフォルダの中の物は適当に好きな場所へ、

Fontsフォルダの中のものはシステムのフォントフォルダに
コピーする。

これで、設置は完了。

あとは、デスクトップを右クリック→「プロパティ」
「デザイン」タブを選択して、
ウィンドウとボタンのところを「MVRTM」を選択。

これでVista風になりました!

※フォントをTahomaにすると文字化けがなくなります。






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