上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。




最近Dockerをそこそこ使い始めたが、いろいろわかりづらい部分もあったり・・・

この記事はDockerの内部的な動作や構成の雰囲気もつかめたのでいい感じ!




スポンサーサイト

FC2Blogをエディタを使って投稿ができるらしいので、
今更ながらWindowsLiveWriterを使ってみた。

というわけでエディタから初ポスト。





1ヶ月前くらいにMac miniを購入したのでとりあえず最初にやった作業をメモとして。


■SSDへの載せ替え

■trimの有効化

■インストールしたソフトウェア

・Google Chrome
・Firefox
・Blackmagic Disk Speed Test (ディスクのスピード計測用)
・GarageBand
・iPhoto
・SourceTree(Git/Hg)
・Pocket
・CheetSheet
・Coda 2
・Xcode
・Caffeine
・MPlayerX
・Opera
・Stuffit Expander
・Evernote
・Magican
・VLC
・Remote Desctop Client
・VMware Fusion
・Google IME
・Alfred 2
・Trim Enabler
・Adium
・Skype
・Kobito
・Dropbox
・SublimeText2

■Java6のインストール
ターミナルを起動し、
$ java
とコマンドを実行する

ダイアログが開くので、「インストール」を押下

■Java7のインストール
オラクルのサイトからdmgファイルをダウンロードしてインストールする。

■Javaの切り替え
アプリケーション→ユーティリティ→Java Preference
→ 変更不要でした。(多分1.6は消去される)

■Thunderbirdのインストール

■データ移行
windowsの
{USER_HOME}¥AppData¥Roaming¥Thunderbird¥Profiles


■マウスの動作がいまいちイケてないので、以下のソフトをインストール
- SmoothMouse
 URL: http://smoothmouse.com/
ZIPファイルをダウンロードしたら展開して中のpkgファイルを実行するだけ。

■HomeBrewのインストール
以下のコマンドを実行
$ ruby -e "$(curl -fsSL https://raw.github.com/mxcl/homebrew/go)"

--- ログ
$ ruby -e "$(curl -fsSL https://raw.github.com/mxcl/homebrew/go)"
==> This script will install:
/usr/local/bin/brew
/usr/local/Library/...
/usr/local/share/man/man1/brew.1

Press ENTER to continue or any other key to abort
==> /usr/bin/sudo /bin/mkdir /usr/local

WARNING: Improper use of the sudo command could lead to data loss
or the deletion of important system files. Please double-check your
typing when using sudo. Type "man sudo" for more information.

To proceed, enter your password, or type Ctrl-C to abort.

Password:
==> /usr/bin/sudo /bin/chmod g+rwx /usr/local
==> /usr/bin/sudo /usr/bin/chgrp admin /usr/local
==> Downloading and Installing Homebrew...
remote: Counting objects: 125438, done.
remote: Compressing objects: 100% (61875/61875), done.
remote: Total 125438 (delta 88200), reused 97159 (delta 62563)
Receiving objects: 100% (125438/125438), 19.77 MiB | 563 KiB/s, done.
Resolving deltas: 100% (88200/88200), done.
From https://github.com/mxcl/homebrew
* [new branch] master -> origin/master
HEAD is now at c9f1a15 metaproxy 1.3.60
Warning: Install the "Command Line Tools for Xcode": http://connect.apple.com
==> Installation successful!
You should run `brew doctor' *before* you install anything.
Now type: brew help
---

- Command Line Tools がインストールされていないとWarningが出ているので、Apple Developpersからダウンロード

Command Line Toolsをインストールするとgitコマンドが利用できるようになる。

■gitコマンドのバージョンを確認
$ git --versioin

---
$ git --version
git version 1.7.12.4 (Apple Git-37)
---

■homebrewの最新バージョンを確認
$ brew info git

---
$ brew info git
git: stable 1.8.4, HEAD
http://git-scm.com
Not installed
From: https://github.com/mxcl/homebrew/commits/master/Library/Formula/git.rb
==> Dependencies
Optional: pcre, gettext
==> Options
--with-blk-sha1
Compile with the block-optimized SHA1 implementation
--with-gettext
Build with gettext support
--with-pcre
Build with pcre support
--without-completions
Disable bash/zsh completions from "contrib" directory
==> Caveats
The OS X keychain credential helper has been installed to:
/usr/local/bin/git-credential-osxkeychain

The 'contrib' directory has been installed to:
/usr/local/share/git-core/contrib
---

■brewでgitのインストールを行う
$ brew install git

■バージョンの確認
$ git --version

---
$ git --version
git version 1.7.12.4 (Apple Git-37)
---

バージョンが変わっていないので、パスを書き換える

$ sudo vi /etc/paths

---
/usr/local/bin # <- 一番上に移動
/usr/bin
/bin
/usr/sbin
/sbin
---

■再度バージョンの確認
$ git --version

---
$ git --version
git version 1.8.4
---




■VirtialBoxのインストール
以下のページからMac用のVirtualBoxをダウンロードする
 - https://www.virtualbox.org/wiki/Downloads

■Vagrantのインストール
 以下のサイトから最新版をダウンロードする
 - http://www.vagrantup.com/

■Sublime Text 2 の設定
- Package Controlのインストール
Sublime Text 2 を起動し、[Ctrl + shift + @]をおす。

表示されたコンソールに以下を貼り付け
---
import urllib2,os; pf='Package Control.sublime-package'; ipp=sublime.installed_packages_path(); os.makedirs(ipp) if not os.path.exists(ipp) else None; urllib2.install_opener(urllib2.build_opener(urllib2.ProxyHandler())); open(os.path.join(ipp,pf),'wb').write(urllib2.urlopen('http://sublime.wbond.net/'+pf.replace(' ','%20')).read()); print 'Please restart Sublime Text to finish installation'
---

ひとまずこの辺まで。
Macでマウス使うときにChromeのジェスチャの振る舞いがイケテナイので、ちょっと対策を考えなくては・・・。





もしかすると記事を書いていないためにFC2が勝手に出している表示の問題かもしれないので、試しにポスト。

ほんと、困る話だわぁ。



今回は Google App Engine の開発環境を作成する手順の備忘録メモ。

Eclipse3.6(Helios)を利用して開発環境の構築する手順を記述してみます。

前もってEclipse3.6でJava開発ができるような状況にあることを想定していますが、
Javaのインストールが完了していない方はGoogleなどで検索し、作業を完了させてください。

1. Eclipseの起動
  •   Eclipseのアイコンをダブルクリックし、Eclipseを起動させます。

2. Google plungin for Eclipseのインストール
  •   「Help」→「Install new software」をクリック。
  •   右上の「Add」ボタンを押し、Nameは「Google plugin for Eclipse」、URLは「http://dl.google.com/eclipse/plugin/3.6」と入力する。
  •   ※Nameは一覧から識別するためのものなので、好きなものを入力してOKです。
  •   「OK」を押す。
  •   Installウィンドウで、Plugin、SDKsの両方の全てのチェックボックスにチェックを入れ(もしくは Select All を選択)、「Next」を押す。
  •   Install Detailsが表示されるので、ここも「Next」を押す。
  •   Review Licences画面が表示されるので、ライセンスを受け入れられるようであれば、右下のラジオの上段「I accept the terms of the licence agreements」を選択。
  •   「Finish」を押す。

 ※インストールが完了するまでしばらく待ち、インストールが完了したら再起動を行ないます。

とりあえずはこの段階で Google App Engine の開発ができるようになります。





VMWare上でAndroidを動かしてみたいなぁと思ったところ、
LiveCDがあるようなので、そちらを利用することにした。

まずはダウンロード。

live-android のサイトから liveandroidv0.3.iso.001 と liveandroidv0.3.iso.002
をダウンロードする。

二つに分割されているので、Linux環境などを使って連結する。

# cat liveandroidv0.3.iso.001 liveandroidv0.3.iso.002 > liveandroidv0.3.iso
ってな具合で。

出来上がったISOを利用してVMWareを起動すればいいのですが、
Androidは中身はLinuxなので、選択するのは Other Linux 32bit 等を選択する。

あとは、VMにCDをマウントして起動するとAndroidが起動します。







1. Eclipse のダウンロード。
  http://www.eclipse.org/ より執筆時点での最新バーション Eclipse3.5 をダウンロードする。
  
2. Eclipse の解凍。

  Eclipse は zip ファイルでダウンロードできるので、zip解凍ツールを用いて解凍を行う。

3. Eclipse の起動。
  解凍してできたディレクトリの中にある eclipse.exe を実行し、Eclipse の起動を行う。

4. Eclipse のアップデート。
  初回起動時に、最新の状態にしたいので、「Help」→「Check For Updates」をクリック。

5. Epic プラグインのインストール
  「Help」→「Install New Software」をクリック。

  「Add」を押し、Nameは適当に「Epic」などと入力。
  Location は 「http://e-p-i-c.sf.net/updates/testing」と入力し「OK」を押す。

  一覧に「EPIC Main Components」と表示されたら、チェックボックスにチェックを入れ、「Next」を押す。

  Install Details が表示されるのでそのまま 「Next」 を押す。

  ライセンスの確認がでるので、「I accept the terms of the licence agreements」を選択し「Finish」を押す。

  ダウンロード & インストールが開始されるのでじっと待つ。

6. Aptana Studio のインストール
  「Help」→「Install New Software」をクリック。

  「Add」を押し、Nameは適当に「Aptana Studio」などと入力。
  Locationは「http://update.aptana.com/install/studio/3.5/」と入力し、「OK」を押す。

  一覧に「Aptana Studio」と表示されたら、チェックボックスにチェックを入れ、「Next」を押す。

  Install Details が表示されるのでそのまま 「Next」 を押す。

  ライセンスの確認がでるので、「I accept the terms of the licence agreements」を選択し「Finish」を押す。

  ダウンロード & インストールが開始されるのでじっと待つ。
  インストール完了後にEclipseの再起動を行う。

あと、PerlをWindowsで動かすにはActivePerlとかApache(CGIとして動かすなら)をインストールする必要があると思います。
私はPortableUbuntu環境でWindowsディレクトリをマウントして実行する予定なので、この先の作業はしてません~。







Firefoxのプラグインで、ブログの記事を投稿できるプラグイン「ScribeFire」がある時から以下のようなエラーが発生し、利用できなくなってしまった。

XML パースエラー: 整形式になっていません。
URL: chrome://scribefire/content/editor/editor.xul


どうやら新しいバージョンのものがまずいみたいなので、
バージョン「3.4.6」に落としたところ解消された。

古いバージョンはこちらから探せます。


追記:
新しいバージョン(3.51)ではエラーが発生しなくなっているようです。
(2010/4/8)





登場するサーバは以下の2台
クライアント:ファイルをrsyncでサーバへ送る側
サーバ:クライアントよりrsyncで送られたファイルを受信する側


今回は受信する側のアカウントをrsyncuserとして記述しています。
適宜ユーザを読み替えて作業をしてください。

rootユーザでサーバへログイン(必須ではありません)

まず、サーバ側へrsyncで利用するアカウントを作成する

# useradd rsyncuser

.sshディレクトリの作成

# cd /home/rsyncuser

# mkdir .ssh


ルートで作成したので、ディレクトリのオーナーの変更

# chown rsyncuser.rsyncuser .ssh

他のユーザで読み書きが出来ないように.sshディレクトリのパーミッションの変更

# chmod 700 .ssh


authorized_keys ファイルが存在しない場合、ファイルを作成しておく。

# touch authorized_keys

ファイルオーナーの変更

# chown rsyncuser.rsyncuser authorized_keys

他のユーザで読み書きが出来ないようにパーミッションの変更

# chmod 600 authorized_keys


ここからクライアント側での作業。

rsyncを利用するアカウントでクライアントにログインする。

ユーザのホームディレクトリに移動

$ cd ~(チルダ)

.ssh ディレクトリがない場合、ディレクトリを作成する

$ mkdir .ssh

ディレクトリのパーミッションの変更

$ chmod 700 .ssh

.sshディレクトリ内に移動

$ cd .ssh

RSA鍵の作成を行う。
バッチで利用するため、パスフレーズ無しで作成する

$ ssh-keygen -t rsa
Generating public/private rsa key pair.
Enter file in which to save the key (/{user}/.ssh/id_rsa):
Enter passphrase (empty for no passphrase):  <= パスワードは入力しない
Enter same passphrase again:  <= パスワードは入力しない
Your identification has been saved in /{user}/.ssh/id_rsa.
Your public key has been saved in /{user}/.ssh/id_rsa.pub.
The key fingerprint is:
d8:aa:8f:d1:f8:aa:49:fd:aa:a7:f5:da:aa:18:21:ea {user}@example.com


以上のような感じに入力し、秘密鍵[id_rsa], 公開鍵[id_rsa.pub] を作成する。

作成した公開鍵をサーバ側へ送信する

$ scp /{user}/.ssh/id_rsa.pub {user}@192.168.XXX.XXX:~(チルダ)


ここからサーバ側での作業

rsyncuserでログインを行い、公開鍵を登録する

$ cat id_rsa.pub >> /home/rsyncuser/.ssh/authorized_keys


これで鍵の登録は完了

ここからsshd_configの修正を行う。

サーバ側でrootアカウントにユーザを変更し、sshd_confの以下を修正する

# vi /etc/ssh/sshd_conf

---
Authentication no
PubkeyAuthentication yes
AuthorizedKeysFile      .ssh/authorized_keys

---

変更したらsshdを再起動する

# /etc/init.d/sshd restart


これで設定が全て完了、クライアントから接続のテストを行う

クライアント側にキーを作成したアカウントでログインを実施
(.sshディレクトリにid_rsaがあるアカウント)

sshの接続を確認する

$ ssh rsyncuser@192.168.XXX.XXX

これで接続ができれば鍵を利用したログインの設定が完了。

あとは以下のようなスクリプトを作成し、実行権限を付けてcronで実行すればOKです。

(バックアップ先のディレクトリの作成や、cronで実行する際のユーザに注意!)

---
#!/bin/sh
RSYNC='rsync -avvz'
HOST='rsyncuser@192.168.XXX.XXX'

$RSYNC $HOST:/var/log/httpd/ /home/rsyncuser/log/httpd
$RSYNC $HOST:/var/log/mysql/ /home/rsyncuser/log/mysql

---







RECENT ENTRYS

RECENT COMMENTS

RECENT TRACKBACKS

サイト内検索

カスタム検索

カテゴリー

月別アーカイブ

このブログについて

ネットワーク構築や、サーバ構築、Javaプログラムを生業としていく中で気付いたことをブログに綴って行きます。

Sponsored Link

カウンター

リンク

RSSフィード

全記事リンク

なかのひと


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。